外国産の石のお墓が増えてきたその原因

外国産の石のお墓が増えてきたその原因



外国産の石のお墓が増えてきたその原因ブログ:170701


わたくしは、減量のために食事にも気を付けて、
トレーニングも頑張っていたんですが、ぎっくり腰になってしまいました。

ぎっくり腰の治療中はほとんど動けませんから、
当然トレーニングなどはできません。
ひたすらジーっと布団で横になり、痛みが引くのを待つしかありません。

で、どういうわけか
食事の減量までお休みしてしまいました。

本来「ぎっくり腰でトレーニングができない」ことと
「減量」は関係ありません。
ましてや「ぎっくり腰」と「食事」なんてまったく無関係です。

でも人間心理として
「ぎっくり腰でトレーニングできない」=「減量できない」
と考えてしまい、その結果
「食事の減量もやめてしまう」
という図式になってしまったんですね。

やがて、ぎっくり腰が治って、ふと鏡を見ると、
そこにはでっぷりとお腹の出た自分が…
そして体重計に乗ると…

あれだけ食事とトレーニングに頑張っていたのに、
たった1回ぎっくり腰になっただけで、すっかり冷めてしまい
減量をやめてしまったのです。

そして最後に一言。
「あー、減量なんてしていたからぎっくり腰になったんだ」
とか
「減量なんて肉体を壊すだけだから無理しないようにしよう」
「やっぱりわたくしは減量なんてできない人間なんだ」
などなど、こんな風に論理が飛躍し、
せっかく頑張っていた苦労を無に吹き飛ばすだけでなく
2度と減量をやらないように
自分で自分を方向づけてしまうんですよね。

そもそも、減量していたから
ぎっくり腰になるなんてことはありえません。

まったく無関係なのに、なぜか責任を減量に押し付けてしまい、
せっかくのチャンスを、
たかがぎっくり腰一つで吹き飛ばしてしまったのです!
外国産の石のお墓が増えてきたその原因

外国産の石のお墓が増えてきたその原因

★メニュー

お墓の場合は土地を購入するワケではありません
外国産の石のお墓が増えてきたその原因
霊園選びというのは経済的な負担を考える
ある程度の相場価格のある霊園の永代使用料
墓石により違いますが大体50〜200万円程度の価格
神式の墓石というのは仏式と同じで角柱型を基本
霊園側と契約をする際には書類の内容をしっかりと読む
霊園の管理やその地形によって背中合わせの区画となる霊園が多い
特定業者のチラシ紹介状などといったものを持参
墓地にとりましては最も重要となっている永続性が保証


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)様々な確認事項のある霊園選び